2015年


満員御礼!


参加台数 571台!
参加者数 750人!

750人・571台の方に参加いただき、大成功にうちにイベントを終えることが出来ました!梅雨入りを心配していた天気も申し分なく、素晴らしい1日でした!
そんな熱い1日となったOASIS 2015のレポートをお送りします〜

なお、このページの写真はロードスター仲間の写真家、藤木さんに撮影してもらいました。
藤木さんのホームページはこちら(http://www.fps2000.com/)!ロードスターの写真もありますよ!


参加者の皆さんもOASISのレポートをアップしてくれていますので、そちらも是非訪れてみてくださいね。


会場準備


イベント当日の朝、実行委員はAM6時前に集合します。そして、この広い会場がロードスターで埋め尽くされる様子を想像し、胸を躍らせつつ気を引き締めるのです。



打ち合わせも念入りにやりますよ〜

参加者の入場


そうこうしているうちに、1番乗りの参加者が到着です!
このあたりからスタッフ一同のテンションが上がりつつ、緊張感も漂ってきます。。。


会場への入場は、第二駐車場内にできた複数の列に並んでいただき、順番に会場へ案内するという方式でした。誰が言い始めたのか覚えていないけど、通称「フェリー乗り場方式」。


この写真でわかるように、会場は海が見える素晴らしいロケーションです。この場所で受付をした参加者の皆さんは、左手に海、右手に会場が見える土手の上を走ってメイン会場へと向かいます。

会場の様子


そしてメイン会場!
続々と車両で埋まっていきます!




そして、なんといっても2015年はNDの年でもありますよね。早くもこれだけの台数のNDが集まりました!素晴らしい!


参加者の車両

ここからは、何台か会場の車をレポートしますよ〜
和風!これなら直射日光も怖くないですね。

オープンで雪の中を駆けてゲレンデに行くなんて、お洒落だなぁ。ウェア着てヒーターかけていれば、そんなに寒くもないしね。寒いのは周りの視線。。。



どこかのショップさんの商品かな?綺麗な収まりでカッコ良いデザインのライト周りです。マーシャルの猫が良いですね!



こんな可愛らしい顔つきもロードスターなんですよね!



TOYOTA 2000GT?
安心してください、ロードスターですよ!




こーいうのもアリなんです。楽しそうで良いですね〜


名前が思い出せない。何とか大王だったはず。。。


うーん、スポーツカーって感じがする。カッコいい!


素晴らしい!私(IT担当)はこういうの大好きです。羨ましい。。。
このダッシュパネルはDIYですよね、凄いなぁ。




エンジンルーム!







色々なエンジンルームを眺められるのもイベントの醍醐味です。2015のOASIS会場でも、綺麗なエンジンルームを披露している参加者が沢山いました!
うーん、私もエンジン弄りたくなってきた。。。(汗)


ステージイベント

OASISでは毎年趣向を凝らしたステージイベントを企画しています。2015では、「OASIS格付けチェック」と称してゲームを行いました。


この4名でクイズに挑戦してもらいます。
左から、ロードスター専門誌「ROADSTER BROS.」代表、ロードスターショップ「ノガミプロジェクト」代表、Roadster Club of Japan代表、そしてマツダ代表の4名です。




MCの軽妙なトークで進行していきます。



最終的にノガミプロジェクトさんが優勝でした!


ロードスター開発陣とのトークショー

OASIS 2015では、新型ロードスターの開発に携わった開発陣の皆さんに来場いただきトークショーを行いました。話の内容は参加した人だけのお楽しみ!ということでここでは詳しく書きませんが、笑顔の絶えない楽しい内容でしたよ〜





大抽選会

OASISでは毎年、イベントに協賛いただいているショップさんからの提供品をかけた大抽選会を実施しています。




ただし、その年の一番の目玉景品については、抽選だけでなく景品をかけたゲームも実施しています。
で、OASIS 2015の景品争奪ゲームは「ロシアンルーレット」と「ミルク早飲み競争!」でした。




ロシアンルーレットに勝利したこの二人が、豪華賞品をかけてミルク早飲みに挑みます。


ステージ中央に置いた哺乳瓶までハイハイで飛び付くという「ルマン方式」です(^ ^;






記念撮影

閉会式の後は、お決まりの記念撮影!


参加頂いた皆さん、ありがとうございました!
そうでない方は、次回のOASIS 2016には是非お越しくださいね〜



番外編

参加者が帰った後、会場の後片付けをして、こちらもお決まりのスタッフ写真。
今年はNA,NB,NC,NDという4世代のロードスターをバックに撮影。ちなみに、全てスタッフの愛車です(笑)